お客さまから多く寄せられるお問い合わせをQ&A形式にまとめております。
掲載されている以外の質問も、お気軽になごみのリフォームへお問い合わせください。
はい。「お見積もりは無料」です。
ただし、お客様のお住まいを調査し、リフォーム内容をしっかり打ち合わせた上で提出させていただきます。
極力、お客様が希望される日時に指定の場所へお伺いします。日、祭日、夜間は問いません。
モデルハウスや完成見学会など、現物を見ていただいたほうが良い場合は、お客様をお誘いすることもございます。
介護に必要なバリアフリー工事は、リフォームでも「介護保険制度」が適用されます。また、別に補助金制度を設けている地域もありますので、自治体の福祉課に問合せてみてはいかがでしょう。
リフォームでも「住宅ローン減税」や「耐震リフォーム減税」により、「所得税」や「固定資産税」が減税される場合はあります。
65歳以上の親から20歳以上の子どもへ「リフォーム資金を援助」した場合、2,500万円まで贈与税が非課税となります。
お支払い方法は各種リフォームローンを紹介できます。
また、リフォームでも内容によっては住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)から借りることができます。お気軽にお問い合わせください。
室内工事なら特に時期は選びません。しかし、屋外工事が伴う場合は、コンクリートやモルタルなど使う材料によって気温が影響する工事もあります。
そのため、温暖な時期に選んだよい工事もあります。
住宅の構造は大別すると4つあります。木造(在来・軸組み工法)、木造(ツーバイフォー)、鉄筋コンクリート造、鉄骨造、外装や内装など表面的なリフォームならどんな構造にも対応できますが、構造がからむ増改築の場合、現地調査をしなければ分からないこともあります。
木造(在来・軸組み工法)は、柱で家を支えているので、最も増改築しやすい構造です。同じ木造でも「ツーバイフォー」は「壁で家を支えているので、大きく間取りを変更するリフォームは難しいとお考えください。鉄筋コンクリート造や鉄骨造でも、構造をさわらない限り可能ですが、やはり制限があります。
マンションは、管理規約によってそれぞれ異なりますが、通常個人でリフォームできるのは専有部分のみです。窓ガラス、玄関扉(外側)など共有部分をリフォームすることはできません。構造をさわることもできないので内装が主体となります。
リフォーム内容によって異なりますが、日常の生活に大きな影響がない工事であれば住みながら施工できます。
増築、改築など大規模なリフォームの場合は仮住まいのご準備をいただくことがあります。
10時と3時の「お茶」を気にされるお客様もいらっしゃいますが、基本的に必要ありません。工事中は家の中の勝手も違い、ただでさえ住んでいる人はたいへんですから、話しかけるなど無理に気を使う必要もありません。
工事期間中も、ずっと家にいる必要はありません。ご自由に外出してください。
リフォームは新築と違い「工事保証」においては法的な義務付けがありませんが、なごみのリフォームではお客様とのお付き合いは「一生」と考えております。
施工後も何でもお気軽にご相談ください。
やはり良質の天然無垢材をふんだんに使うという点です。
お客様のご要望を叶えるために、素材を活かした機能性あるご提案を心掛けています。